J.Score(ジェイスコア)

ウェブ広告、電車内広告、CMといたる所で見かけるJ.Score(ジェイスコア)。

今注目のサービスとして話題を生んでいますが、皆さんはJ.Score(ジェイスコア)がどんなサービスなのか理解できていますでしょうか?

一度公式YouTubeにアップされている動画を見てみましょう。

二階堂ふみちゃんが可愛いこと以外、全く分かりませんが、公式サイトでは、

日本初AIスコア・レンディング

と書かれています。

響きはカッコいいのですが、なんのこっちゃねん!!

という方がほとんどではないでしょうか。

単語からなんとなくの雰囲気は理解できたとしても”なんか怖い…”というのが本音だと思います。

本記事ではAIスコア、レンディングが何なのかを紐解きながら、J.Score(ジェイスコア)への理解を深めていくための文章を綴っていきます。

結論から言いますと、

全員アカウントを作っておいて損はない。
これからの時代に取り残されないように、興味なくてもアカウント作ろう。

です。

それではスタート。

J.Score(ジェイスコア)運営会社について

ツイッターで”ジェイスコア”と検索すると、

「危ない」「悪質」などと書かれている投稿をかなりの数見かけますが、実はかなり大きな企業がサービス運営していることをご存知でしょうか。

株式会社.Score(ジェイスコア)はみずほ銀行とソフトバンクが共同で設立した合弁会社です。

合弁会社という言葉が聞き慣れない方もいらっしゃるかと思いますが、簡単に言えば、お互いにリソース(ヒト・モノ・カネ)を出し合って設立した会社ということです。

両社が持っているリソース(ヒト・モノ・カネ)を掛け合わせ、あえて本体から切り出してサービス運営に特化した会社を作ることで、サービスの成長スピードを加速度的に上げていくことを目的として、新しい会社を創った、そのように理解していただければよろしいのではないかと思います。

莫大な資金を持った会社同士が

ビッグデータとAI技術を活用した日本初のFinTechサービス「AIスコア・レンディング」

を開始したということで、かなり話題を生み出しました。

サービス自体は2017年9月25日に開始しているようなの、開始から約2年。

1年程サービス拡充・開発を行い、この1年でプロモーションを強化しユーザー獲得を本格稼働させてきたというところでしょう。

「大企業運営だから大丈夫」なんて書いてしまっては”情弱”と罵られてしまいそうですが、多少資金調達したくらいのどこの馬の骨とも分からないような会社が母体として運営するものよりは信頼できるかと思います。

J.Score(ジェイスコア)が提供する価値

「未来への投資」という選択肢

さて、超巨大企業が運営するJ.Scoreとはどんな革命を起こすサービスなのでしょうか?

サービスサイトを覗いてみるとこんな言葉が書いてあります。

「未来への投資」という選択肢

めちゃくちゃカッコいい。

個人的にはこういったワーディング大好物です笑

未来への投資というのは、「時間を買う」ことであるとも定義しているようですね。

サービスサイト内では資格取得をして独立開業するまでの時間を例に紹介していますが、
要は、

独立開業するまでに資金を貯める必要があるんだけど、時間もったいないから、手っ取り早くお金借りようぜ!

ということを書いています。

未来への投資 = 時間を買う = お金を借りる ですね。

ここまでだとこれまでの消費者金融と何ら変わらないですね。

体よく言っているにすぎません。 それではJ.Scoreは従来の消費者金融と何が違うのでしょうか?

J.Scoreが提供する3つの価値は

J.Scoreはこれまでの消費者金融とは異なる特徴を3つ持っていると説明しています。
一つずつ見ていきましょう。

オープンで公正なAIスコア

あなたが入力した情報を先進的なAI技術で分析し、将来の可能性を総合的にAIスコア化するとあります。

基本となる情報は年齢や年収、勤務先などなのですが、あなたの性格や好み、ライフスタイルなど、単にいくら金を持っているかではない、情報を加味して分析をしてくれます。

消費者金融から融資を受ける場合、返済能力というのが見られます。

「今の稼ぎはいくらなのか。今何歳で向こう何年働くことができるのか。」

こういった情報をベースにして、融資額・期間・返済方法を決めていくわけですが、
年を取れば取るほど返済能力は低いと判断され、融資金額は下がり、利率は高くなり、、と
不公正な取引にしかならないのです。

「俺はまだまだ働ける!体だって丈夫なんだ!」

という内容はほぼ反映されないのです。

これに対してJ.Scoreでは健康情報を入力することができます。

日々どれだけ運動をしているのか、毎日規則正しく生活できているのか。

これにより、単なる年齢情報だけではなく、あなたの返済能力を決めることができるのです。

これって革命だと思いませんか?

他にも、どのような資格を持っているのか、TOEICのテストは何点なのか、などなどスコアを上げていくための情報は多岐にわたります。

賢いあなたはここで気づくはず。

そうなんです!このサービス申し込みは早ければ早いほうが良いのです!

申込直前はスコアが低かったとしても、これからの人生でプラスの変化があれば、徐々にスコアは上がっていきます。

いざJ.Scoreを使おうと思ったときに、

せっかく英会話を覚えたのに、スコアは変化せず、融資条件も良くならない、ではもったいないですよね?

登録は無料なので、今すぐ登録してしまいましょう!

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日本初のAIスコアサービス広がる

AIが算出したスコアにもとづき、適正な融資条件を提案してもらえることは理解できたかと思います。

その他2018年10月より

「AIスコア・リワード」

というサービスが始まっています。

スコアが高くランクが上がるほど、J.Scoreが提携している企業からのリワード(特典)を受けれるようになるというものです。

これについては別章で改めて説明させていただきます。

安心して使えるJ.Score

融資サービスとなると登録に抵抗を感じてしまう方もいらっしゃるかと思いますが、

AIを活用したスコアの利用は完全に無料です。

住所等の情報を入力する必要があるのですが、運営元はみずほ銀行とソフトバンクです。

みずほ銀行は銀行として、ソフトバンクは通信キャリア事業で既に莫大な個人情報を保有している会社であり、そのセキュリティの高さは誰もが知るところだと思います。

日本初の新サービス、「AIスコア・リワード」

スコアが高くランクが上がるほど、J.Scoreが提携している企業からのリワード(特典)を受けれるようになるというサービスです。

エントリーは無料で、受けられるリワード(特典)の種類やサービスの内容もなかなか面白いです。

一部のリワードをお見せします。

J.Score(ジェイスコア) | リワード | RIZAP(ライザップ)
J.Score(ジェイスコア) | リワード | Hulu(フールー)
J.Score(ジェイスコア) | リワード | honto(ホント)
J.Score(ジェイスコア) | リワード | カレコ

どうでしょうか?なかなか豪華ではありませんか?

電子書籍や、動画配信サービスなど、日常生活で使いたいサービスの他、

ライザップの優待券など、その種類は多岐にわたっています。

サービス開始からまだ2年なので、今後もますます拡充されていくことでしょう。

融資サービスとしては必要なくとも、このリワード(特典)を受けるためだけでも、今すぐ登録する価値があります。

AIスコア・レンディング(個人向け融資)について

スコアアップにより、貸付利率引下げ・契約極度額アップの検討が可能とのことですが、

実際どれほど好条件になるのでしょうか。

  • 貸付利率(年率)
    • 0.8% - 12.0%
  • 10万円 - 1,000万円
    • 契約極度額

最安は0.8%。これはかなりの低利率です!

私は結婚資金がなくブライダルローンを借りたのですが、なんとその利率が6%。

かなりざっくりとした単純計算でも、

200万 × 6% = 12万

200万 × 0.8% = 1.6万

なんとその差額は10.4万円! 実際のところはそれぞれの返済プランを見て判断でしょうが、いつかふとやってくるお金の問題に備えて、今のうちに登録し、少しでもスコアアップをしておくことで、あなたの未来は明るくなることでしょう。

まとめ:今すぐ登録して明るい未来を!

J.Score(ジェイスコア)は日本初のAIスコアを利用した融資システムであること。

信頼性の高い企業が運営していること。

融資以外にも価値あるサービス(リワード)があること。

をご理解いただけたでしょうか?

AIによって私たちの信用度をはかるという画期的なサービスが、無料で使えるというのは驚きです。

サービス開始からまだ2年。

これからも加速度的に成長すると考えられるJ.Score。

令和時代の、備えあれば憂いなしはこれで決まりです。 J.Scoreで明るい未来へと投資しましょう。

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